【理学療法士で年収600万円】実現するための6つの職域と求人!【成功者が徹底解説】

理学療法士でも年収600万円稼ぐ方法

「理学療法士で年収600万円は可能?」

「どこで働けば年収600万円狙えるの?」

「理学療法士でも年収600万円になる方法を教えて!」

理学療法士として年収を上げたいなら間違った働き方をしているかも…。

理学療法士の平均年収は約430万円です。

しかし、職場や働き方によって一般的な理学療法士でも、年収600万円は可能です。

くっきー

私も20代後半で年収600万円でした。

年収を上げたいなら職場選びや努力の方向を間違えないことが大切です。

この記事では理学療法士でも年収600万円到達する方法年収600万円を狙える職域・求人年収600万円狙うときの注意点を紹介しています。

この記事からわかること

  • 理学療法士でも年収600万円達成する方法
  • 理学療法士が年収600万円狙える職域
  • 理学療法士が年収600万円狙うときの注意点

>>理学療法士の転職サイトはこちら「【2023年】理学療法士におすすめの人気転職サイトランキング19選【徹底比較】

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一般の理学療法士でも年収600万円は可能?

一般の理学療法士でも年収600万円は可能です。

厚生労働省が発表している令和4年賃金構造基本統計調査で、理学療法士(作業療法士、言語聴覚士、視能訓練士含む)の2022年平均年収は平均年齢34.7歳で430.6万円です(残業代やボーナス含む)。

平均年収約430万円から考えると年収600万円はかなり大きな額ですよね?

しかし、働く場所や働き方によっては理学療法士でも十分可能な年収です。

くっきー

私も20代後半で年収600万円でした。

理学療法士でも年収600万円を可能にする方法を解説していきます。

理学療法士が年収600万円到達のためにポイント

理学療法士が年収600万円到達のために必要なこと

理学療法士でも年収600万到達するポイントを紹介します。

年収600万円狙える職場を選ぶ

年収600万円高える職場を選ぶ

年収600万円稼ぐ方法の一つは、収入の良い職場で働くことです。

理学療法士の場合、なにも考えずに働いていて年収600万円超えるのは「」の要素が強いです。

年収600万円超える職場はたくさんあるため、たまたま働いている職場が年収600万円を超える職場であれば良いのですが、多くの人はそうではありません。

当たり前の話ですが、年収600万円に到達するには、年収600万円狙える職場を選ぶことが大切です。

給料は年収で確認する

給料は必ず年収で確認するようにしましょう。

月給が高いがボーナスが少ない、月給が少ないがボーナスが高い、月給が低いがインセンティブが高いなど職場によりさまざまです。

特定の項目に注目せず、一年を通した収入である年収で計算するようにしましょう。

年収には以下のものが含まれます。

くっきー

必ず年収で確認しましょう!

副業を組み合わせるのもあり

副業も組み合わせる

一つの職場で年収600万円が難しければ、副業など複数から収入を得る方法もあります。

副業で1日2万円の仕事を週1回行えば、年間で約100万円の収入になります。

常勤の職場で収入が500万円あれば、合計で600万円。

また、週末開業や理学療法士以外の副業で単価の高いものであれば、副業の収入はもっと増えるため本業の収入は少なくて済みます。

理学療法士は国家資格であるため、非常勤としての働き口がとても多いため、このような働き方をしやすい職種でしょう。

>>理学療法士の副業が知りたい方は「理学療法士にオススメな副業を紹介!メリットや注意点も解説!」で解説しています。

理学療法士が年収600万円を達成する具体的な方法

理学療法士が年収600万円を達成する方法

ここでは理学療法士が年収600万円を達成する方法を解説します。

年収600万円を達成する方法

  • 給料が良い職場に転職する
  • 職場へ貢献し管理職になる
  • 自己研鑽をして能力を上げる
  • 資格や学位を取得する

給料が良い職場に転職する

理学療法士が年収600万円を達成するには給料が良い職場に転職しましょう。

理学療法士の給料は職場によって違います。

年収600万円を達成するには給料が良い職場で働くのが絶対条件です。

現在勤めている職場では年収600万円達成できないようなら転職しましょう。

>>理学療法士の転職方法についてはこちら「【理学療法士の転職方法】初心者でも成功する10の手順を徹底解説!

職場へ貢献し管理職になる

理学療法士が年収600万円を達成するには職場へ貢献し管理職を目指しましょう。

病院や施設などある程度の規模の組織であれば、管理職で年収600万円以上の職場も多く存在します。

そのような施設であれば、職場へ貢献し管理職へ昇進することで年収600万円を達成することができます。

勤めている職場が以下の条件に当てはまるなら、管理職を目指すのも良いでしょう。

  • 管理職のポストが空く予定がある
  • 管理職のポストが新たにできる予定がある
  • 評価システムが明確である

自己研鑽をして能力を上げる

理学療法士が年収600万円を達成するなら自己研鑽をして能力を上げましょう。

  • 専門的な領域
  • 自費でのリハビリテーション
  • 管理職
  • 研究職

これらの領域では、それぞれの職場や働き方に合わせた能力が必要になります。

そのため、自己研鑽を惜しまず能力を上げる姿勢が常に必要となります。

資格や学位を取得する

理学療法士が年収600万円を達成するなら資格や学位を取得しましょう。

  • 大学の教員
  • 接骨院や鍼灸院での開業
  • ピラティスヨガでスタジオなどを起業
  • 専門的な領域への転職

これらの領域に進むためには、学位や資格が必要になります。

その場合は、学位や資格を取得しておくことが年収のアップにつながります。

理学療法士が年収600万円達成できる6つの職域・求人

理学療法士が年収600万円達成できる7つの職域

理学療法士が1つの職場で年収600万円が可能な職域・求人を紹介します。

訪問看護・訪問リハビリ

訪問看護ステーションや訪問リハビリステーションは年収600万を目指すことができます。

訪問看護・訪問リハビリは基本的な給与が高い傾向にありますが、それに加えて訪問件数によるインセンティブ制度を設けている職場が多くあります。

インセンティブ制度とは

インセンティブ制度とは訪問件数に合わせて収入を上げてくれる制度です。

たくさん訪問すれば収入が上がるため、一般的な理学療法士でも年収600万円が可能です。

しかし、訪問看護・訪問リハビリだから必ずしも給与が高く、インセンティブ制度があるわけではないので就職や転職のときには条件をよく確認しましょう。

訪問看護・訪問リハビリの特徴

  • インセンティブ制度があるところがある
  • 20代でも年収600万円狙える
  • 月末などは書類業務が多い
  • 利用者さん宅まで車、バイク、自転車、徒歩などで移動

>>訪問リハビリの給料が高い理由はこちら「訪問リハビリが給料高いのはなぜ?理由から注意点まで解説!

大規模病院

大規模病院でも年収600万円となる職場が多いです。

大規模病院の特徴は経験年数が浅いうちは給料が低くなりますが、着実に昇給するため年収600万円に到達します。

また、残業代もしっかり払われる傾向にあり、年収増加を後押しすることがあります。

くっきー

逆にサービス残業が横行している職場は注意しましょう。

大規模病院に転職するときは昇給率や残業代について確認し、将来的に年収600万円に到達できそうか見極めると良いでしょう。

大規模病院の特徴

  • 着実に昇給する
  • 残業代がきちんと出る(出ない場所もあるため注意!)
  • 経験年数が浅いういちは年収が低い
  • 学生の指導や委員会、研究など余分な仕事が多い
  • 40代以降で年収600万円狙える

公務員

公務員理学療法士は年収600万円を狙えます。

公立病院などに勤める理学療法士は公務員またはみなし公務員となります。

公務員は経験年数や年齢が若いうちは、民間の病院や施設よりも給料が低くなる傾向があります。

しかし、着実に昇給するため、40代以降で年収600万円に到達します。

くっきー

また、公務員は給与以外の待遇や退職金も充実しています。

公務員理学療法士の特徴

  • 着実に昇給する
  • 経験年数が浅いういちは年収が低い
  • 副業禁止
  • 休みや退職金なども充実
  • 40代以降で年収600万円狙える

>>公務員理学療法士についてはこちら「理学療法士が公務員として働くメリット!求人の探し方から注意点まで解説!

管理職

組織の管理職になれば年収600万円も可能になります。

病院や施設などのリハビリテーション部門の管理職であれば、年収600万以上の方も多いでしょう。

管理職はポストが限られているため、能力が高く、組織への貢献度が高いからと言って管理職になれるわけではありません。

管理職を目指すのなら、管理職ポストが空きそうな職場または事業が拡張して新たな管理職ポストが出来そうな職場を狙いましょう。

管理職の特徴

  • 年齢が若くてもポストが空いていれば狙える
  • 臨床以外の管理業務がある
  • 管理職なのになぜか年収が低い職場もあるので注意!

大学・専門学校の教員

大学や専門学校の教員は年収600万円を目指すことができます。

現在では大学や専門学校の教員に修士以上の学位が必要な学校も出てきており、教員になるハードルは以前より上がってきています。

理学療法士の養成校は以前より多くなり、教員の枠は増えていますが他の職域よりは狭き門となっています。

大学・専門学校の教員の特徴

  • 修士や博士の学位が必要
  • 教育の他に研究を行わなければならない
  • 教員の枠は限られている

起業・経営

起業・経営も年収600万円を目指すことができます。

起業や経営では単価から規模までさまざまで、大きくやってうまくいけば年収1000万以上も可能です。

反対にうまく行かず赤字になるリスクも抱えているのが起業・経営の特徴です。

理学療法士に多い事業は治療院自費リハビリ施設デイサービス経営訪問看護ステーション経営などです。

起業・経営の特徴

  • 成功すれば年収1000万円も可能
  • 赤字になるリスクもあり
  • 準備資金や経営能力が必要

理学療法士の自費リハビリについて詳しく知りたい方は「【自費リハビリ】新しい理学療法士の働き方!メリット・デメリットも解説!」で詳しく解説しています。

理学療法士が年収600万達成するときの注意点

理学療法士が年収600万達成するときの注意点

ここでは年収600万円稼ぐときの注意点を解説します。

年収600万円稼ぐときの注意点

  • 働きすぎて身体を壊す
  • プライベートな時間がなくなる
  • 自己研鑽の時間が取れない
  • ただ漠然と働いているだけでは年収600万円は難しい
  • スキルや経験だけでは年収600万円は難しい

働きすぎて身体を壊す

働きすぎて身体を壊さないように注意しましょう。

年収600万円稼ぐということは、勤務時間が多くなったり、責任の重い仕事をすることが多いでしょう。

そのため、身体的・精神的に負担が大きくなるため体を壊さないように注意しましょう。

>>理学療法士が疲れる理由はこちら「理学療法士が疲れる理由!対処法まで合わせて紹介!

プライベートな時間がなくなる

プライベートな時間がなくなる可能性があります。

年収600万円の仕事では長時間労働が必要なこともあります。

年収600万円の仕事では、仕事が長くなりプライベートな時間が削られていくこともあるため注意しましょう。

自己研鑽の時間が取れない

基本的には年収が上がれば責任や質、管理や教育などさまざまな部分を求められてきます。

場合によっては働く時間が長くなり、自分の時間がとれなくなってきます。

医療や福祉は常に新しい情報が出てきており、ある程度の自己研鑽が必要。

しかし、年収600万円になると仕事も忙しくなり、自己研鑽に使える時間も少なくなる可能性があります。

ただ漠然と働いているだけでは年収600万円は難しい

ただ漠然と働いているだけでは年収600万円は難しいので注意しましょう。

理学療法士の平均年収は50代でも約570万円です。

そのため、普通に働いているだけでは年収600万円は難しくなります。

たまたま働いている職場が給料の良い職場であったならば良いのですが、そうでない場合は一生懸命働いていても年収600万円は達成しません。

年収600万円を達成するには戦略的に働き方や職場を選ばなければなりません。

スキルや経験だけでは年収600万円は難しい

スキルや経験だけでは年収600万円は難しいので注意しましょう。

理学療法士は医療保険や介護保険領域で仕事をしている限りは、誰がやっても値段は同じです。

そのため、スキルや経験は給料に直接反映しない職場が多いです。

くっきー

スキルや経験が豊富になったのに給料が全然上がらないのはこのためです。

年収を上げるためにはスキルや経験を充実させるだけでなく、年収が増える働き方や職場選びをしなければなりません。

一方、自費領域で働く理学療法士はスキルや経験がダイレクトに収入に影響するため、そちらに移っていく理学療法士も増えています。

理学療法士の自費リハビリについて詳しく知りたい方は「【自費リハビリ】新しい理学療法士の働き方!メリット・デメリットも解説!」で詳しく解説しています。

年収600万円の求人が探せる転職サイト

年収600万円の求人が探せる転職サイト

年収600万円の求人の探し方をご紹介します。

一番探しやすいのは転職サイトや転職エージェントで「年収600万」の求人を探すことです。

特に、絞り込み検索で「年収600万」が行える転職サイトや転職エージェントが良いでしょう。

ここでは「年収600万」で絞りこみ検索ができる転職サイトを紹介します。

絞り込み検索ができる転職サイト

>>理学療法士の転職サイトはこちら「【2023年】理学療法士におすすめの人気転職サイトランキング19選【徹底比較】

オススメの転職サイトはこちら

PTOTSTワーカー

PTOTSTワーカーはリハビリ職専門の転職エージェントです。

求人数も多く、たくさんの求人を見てみたい人にはオススメです。

「年収600万円以上」で絞り込み検索ができるため転職先も探しやすくなっています。

または登録すれば担当のキャリアコンサルタントが、希望の条件に合ったたくさんの非公開求人を紹介してくれます。

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GUPPY

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GUPPYは医療・介護・福祉の転職求人サイトです。

さまざまな医療職の求人を扱っています。

転職エージェントではないため、気軽に自分で探したい人にオススメです。

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ベネッセ MCM PT・OT・ST お仕事サポート

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ベネッセ MCM PT・OT・ST お仕事サポートはリハビリ職専門の転職エージェントです。

求人数は上記2つの転職サイトやエージェントに比べて少ないため、他と併用するような使い方が良いでしょう。

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【まとめ】年収600万円達成するためには今すぐ動き出そう

【まとめ】年収600万円達成するためには今すぐ動き出そう

この記事のまとめ

  • 一般的な理学療法士でも年収600万円は可能
  • 理学療法士で年収600万円を達成するには職場選びが大切
  • 年収600万円達成するためには今すぐ動き出そう

理学療法士は職場や働き方によって年収600万円は可能です。

年収を上げたいなら職場や働き方を選ぶことが大切。

訪問看護ステーションや教員、管理職など収入が高い職域をきちんと調べ、必要な努力していきましょう。

また、一つの職場では年収600万円に満たない場合は、副業を組み合わせることで達成することは可能です。

年収600万円を目標にする方は是非参考にしてみてください!

最後までご覧いただきありがとうございました。

よくある質問

よくある質問

理学療法士でも年収600万円は可能ですか?

可能です。訪問看護・訪問リハビリ、大学・専門学校の教員、管理職、起業・経営などは年収600万円狙えます。また一つの職場で難しければ副業を合わせて狙うことも可能です。

理学療法士でも年収600万円狙える職域はどこですか?

理学療法士で年収600万円狙える職域は訪問看護・訪問リハビリ、大学・専門学校の教員、管理職、起業・経営などです。

理学療法士で年収600万円狙うなら転職したほうがいいですか?

年収600万円狙える職場に転職することで達成できる可能性は上がります。しかし、今の職場で将来的に年収600万円狙える、または副業と組み合わせて年収600万円目指すのであれば必ずしも転職が必須ではありません。

>>理学療法士の転職方法についてはこちら「【理学療法士の転職方法】初心者でも成功する10の手順を徹底解説!

理学療法士の年収600万円求人はどのように探せばいいいですか?

理学療法士の中では年収が高くなるため、普通に探しても見つかりづらいかもしれません。年収600万円を狙える職域に絞った探し方やエージェント型の転職サイトを利用するのが効率的です。

>>理学療法士の転職サイトはこちら「【2023年】理学療法士におすすめの人気転職サイトランキング19選【徹底比較】

理学療法士は20代でも年収600万円狙えますか?

狙えます。本業だけで狙う場合、訪問看護ステーションなら現実的に実現可能です。

>>訪問リハビリの給料が高い理由はこちら「訪問リハビリが給料高いのはなぜ?理由から注意点まで解説!

理学療法士で年収600万円以上も可能ですか?

理学療法士で年収600万円以上を狙うのであれば、職域や働き方を考えていかなければなりません。一般的な理学療法士では難しいでしょう。

理学療法士でも年収1000万円狙う考え方は以下に解説しています。

>>理学療法士が年収1000万円稼ぐ方法はこちら「理学療法士で年収1000万円は難しい?目指す方法を解説!

年収600万円あればお金持ちになれますか?

年収が多ければ必ずしもお金持ちというわけではありません。年収が多くても、出費が多ければお金は無くなります。

理学療法士でもお金持ちになる方法は以下の記事で解説しています。

>>理学療法士の資産について知りたい人は「理学療法士が金持ちなるための手順!リハビリ職でも資産を作ろう!」で解説しています。

年収600万円ないと負け組ですか?

そんなことはありません。働き方は人それぞれであり、たくさん稼ぎたい人もいれば働きやすいことが大事な人もいます。働くことにおいて何を大事にするかによって変わってきます。以下の記事も参考にしてみ下さい。

>>理学療法士の勝ち組についてはこちら「理学療法士が勝ち組になるための6つの働き方!方法も合わせて解説!

>>理学療法士にとって楽な職場についてはこちら「理学療法士にとって楽な職場の特徴!見つけ方と注意点も解説!

>>理学療法士の仕事の本音について知りたい方は「理学療法士の仕事の本音!悪いところまで衝撃告白!」で解説しています。

理学療法士以外の仕事ならもっと楽に年収600万円狙えますか?

職種や業界によります。年収600万円は日本の平均年収を超えているため簡単ではないでしょう。理学療法士を辞めた人の体験談は以下に紹介しています。

>>理学療法士をやめてよかった体験談はこちら「理学療法士をやめてよかった理由!事例と転職先を紹介!

理学療法士は収入が低いし、もうダメだと思うのですが?

そんなことはないと思っています。年収600万円であれば十分狙うことができる職種です。また、働き方や職域も多様になってきており色々な可能性のある仕事です。ネットなどでは悲観的な意見が多いですが、以下の記事に当サイトの意見を紹介しています。

>>理学療法士が「やめとけ」と言われる理由はこちら「「理学療法士はやめとけ」と言われる7つの理由!本当のところも解説!

>>理学療法士がオワコンと言われる理由ついて知りたい方は「理学療法士がオワコン?本当の理由をお話します!」で解説しています。

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